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ここでは、音楽関係の書籍にターゲットを絞り、
完全に私の独断と偏見で、「10段階評価」してみたいと思います。

読破したものも、部分的に参考にしたものもありますが、
実践面で非常にためになったものや、文章を書く上で影響が強かったものには、「#」印をつけておきました。
逆に手に取る価値もないと思ったものには、「♭」印がついています。
題名、著者共に洋書は「英語表記」、和書あるいは邦訳版は「日本語表記」となっています。
同じ本でも、洋書と邦訳版で評価が異なるものは、読みやすさや趣旨の捉えやすさを考慮してのことです。

題名 著者 評価 影響
楽式論 石桁真礼生 7
音楽形式 門馬直衛 6
音楽の形式 アンドレ・オデール
吉田秀和 訳
4 -
和声と楽式のアナリーゼ 島岡譲 7
演奏のための楽曲分析法 熊田為宏 3 -
ベートーベンピアノソナタ(作曲学的研究) 諸井三郎 4 -
Form in Tonal Music (An Introduction to Analysis) Douglass M.Green 3 -
Sonata Forms Charles Rosen 3 -
The Classical Style Charles Rosen 3 -
The Romantic Generation Charles Rosen 4 -
Analysis of Tonal Music (A Schenkerian Approach) Allen Cadwallader/David Gagne 4 -
Introduction to Schenkerian Analysis Allen Forte/Steven E. Gilbert 5 -
Unfoldings (Essays in Schenkerian Theory and Analysis) Carl Schachter
Edited by Joseph N. Straus
3 -

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