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ここでは、音楽関係の書籍にターゲットを絞り、
完全に私の独断と偏見で、「10段階評価」してみたいと思います。

読破したものも、部分的に参考にしたものもありますが、
実践面で非常にためになったものや、文章を書く上で影響が強かったものには、「#」印をつけておきました。
逆に手に取る価値もないと思ったものには、「♭」印がついています。
題名、著者共に洋書は「英語表記」、和書あるいは邦訳版は「日本語表記」となっています。
同じ本でも、洋書と邦訳版で評価が異なるものは、読みやすさや趣旨の捉えやすさを考慮してのことです。

題名 著者 評価 影響
ゼロ・ビートの再発見(平均律への疑問と古典音律をめぐって) 平島達司 7
ゼロ・ビートの再発見 [技法編](古典音律の解釈と実践のテクニック) 平島達司 6 -
楽譜の数学 大塚正元 5 -
複合純正音律の華ノクターン(ショパンこそ純正音律で) 高橋彰彦 5 -

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